Reed flowers

Natural wetland in Barcelona, Spain
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Tidal flat

Natural ecosystem near tidal flat in Miyagi prececture, Japan
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Constructed wetland

Photo of compact constructed wetland in Miyagi prefecture, Japan
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Tree planting

Tree planting at Iwate prefecture, Japan 2008
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Field work

Field work in Miyagi prefecture, Japan
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Wetland

Natural wetland in Miyagi prefecture, Japan
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Graduation dinner

Graduation of ph.D, master and undergraduate students from Ecological service engineering and Ecological engineering laboratory
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Ski in Zao

Skii in Zao, Yamagata prefecture, Japan
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Hanami in Sendai

Enjoy cherry blossom blooming in Sendai, Japan
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Tidal flat

東北大学大学院工学研究科土木工学専攻, 環境機能利用工学(三菱マテリアル)寄附講座, キックオフシンポジウム 平成21年6月5日(金)
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岡本行夫氏講演会開催のお知らせ

Posted by ESE

岡本行夫氏講演会「世界の中の日本」を開催いたします。

国際社会で活躍できる人材とは?国際社会において日本人が果たすべき役割とは?
外交評論家岡本行夫氏をお招きしてご講演いただきますので是非ご参加下さい。

日時:2012年3月2日(金)15時~17時

場所:東北大学工学研究科・工学部中央棟2階 大講義室

定員:300名

申し込み方法:参加希望の方は、事前に電子メールで所属、氏名を連絡してください

メール送付先: ese@eco.civil.tohoku.ac.jp

主催:東北大学大学院工学研究科土木工学専攻
    環境機能利用工学(三菱マテリアル)寄附講座

後援:東北大学

問い合わせ先:東北大学大学院工学研究科土木工学専攻
          環境機能利用工学(三菱マテリアル)寄附講座
          教授 西村修(E-mail: osamura@eco.civil.tohoku.ac.jp
秘書 加藤明子(電話: 022-795-7470)

富山眞吾

Posted by ESE




名前:富山眞吾(とみやましんご)

役職:客員准教授

学位:博士(工学);和歌山大学大学院システム工学研究科博士後期課程

研究テーマ:鉱山採掘領域を対象とした地下水流動のモデル化に関する研究



職歴:

三菱マテリアル資源開発(株)資源調査部

現 三菱マテリアルテクノ(株)資源・環境・エネルギー事業部 環境調査部 副部長



所属学会:

資源・素材学会

日本地下水学会

日本分析化学会

日本食品科学工学会

日本温泉科学会



メッセージ:以下をテーマに環境負荷の低減や地下水の有効活用に寄与すべく、研究を進めています。



・鉱山地域の地下水挙動の把握と抗廃水発生対策の効果予測

・食品原材料の地下水の起源と水質解析

学都「仙台・宮城」サイエンスディ2011に参加

Posted by Aikawa


平成23年7月10日(日)に東北大学川内キャンパス講義棟で開催された標記実行展示会に「人と社会と地球のために賞」を寄附講座として提供し、7月19日(火)に片平キャンパスで実施された表彰式、交流パーティーに参加致しました。賞の贈呈先は、栗原市金成(かんなり)で古くて新しい技術「冬水たんぼ」で生育したお米を原料に、環境生態に配慮あるいはその機能を活かして、酒造りをされている萩野酒造株式会社殿です。

特別セミナー「被災地における今後の海域環境保全のあり方」を開催

Posted by Aikawa


平成23年7月14日(木)15時より、東北大学の青葉山キャンパスにある大学院工学研究科中央棟2階の共通大講義室において、標記セミナーを開催しました。
当日は、基調講演として環境省閉鎖性海域対策室の富坂隆史室長より「閉鎖性海域の環境保全の動向と被災地の復興についての環境省の取組」と題したお話をいただき、引き続き西村修兼任教授をコーディネーターとして約50名の参加者による意見交換会を実施しました。

研究室の移動

Posted by Aikawa


平成23年3月11日(金)に発生した震災の影響を受けて、5月16日より研究室が工学研究科の総合研究棟の3階に移動しました。
なお、今まで研究室のあった人間・環境系の建物は、立ち入り禁止となりました。

シンポジュウム「循環型社会をめざして」を開催

Posted by ESE


 
平成22年11月12日(金)の13時30分より、三菱マテリアル株式会社のさいたまオフィス研修施設(さいたま市大宮区)にて、170名の参加者を得て「循環型社会をめざして」と題したシンポジュウムを開催しました。使用させていただいた施設は同社がグループ企業を含めたスタッフの教育・研修の場とするために平成22年春にオープンしたもので、学内の技術者育成に携わっている寄附講座スタッフにとってもシンポジュウムを開催させていただくにはうってつけの会場となりました。


 司会である東北大学環境機能利用工学寄附講座の相川良雄客員教授からのガイダンスの後、寄附講座開設者の挨拶として三菱マテリアル株式会社の矢尾宏社長よりご挨拶をいただきました。矢尾社長は、東北大学大学院工学研究科内に寄附講座を設けられた理由をお話されるとともに、同社が直面している「気候変動の問題」と「天然資源の有限性」に関連して、「低炭素化社会」の実現に向けた事業の拡大を図ること、「資源循環型社会」の構築にむけ一層貢献すること、また高度な技術・効率で資源の生産性を高めながら素材・部材を製造し安定供給を図ることなどについて述べられました。


 続いて寄附講座の兼任教授である西村 修教授(東北大学土木工学専攻)より、寄附講座のスタッフ構成とともに、開設より1年半にわたる環境機能利用工学寄附講座の活動について紹介していただきました。生態系の浄化能を利用した環境修復技術の開発、土木工学専攻内の他の研究室とのコラボレーションによる環境対策技術開発、「環境激変への生態系適応に向けた教育研究(東北大学GCOE)」と連携して社会的・国際的マネージメントできる人材育成に協力していることについて説明がありました。


 その後、以下の3人の先生方に途中休憩をはさんで、それぞれご講演いただきました。司会者からの経歴などの紹介が必要ないほどにそれぞれ著名な先生方であり、そのご説明の最中には会場より笑いが沸き起こる場面もあり、非常に和やかなムードの中にも会場全体がダイナミックな雰囲気につつまれたご講演でした。



 講演1 「循環システムとは何か またその再生を阻むものは?」

  滋賀県琵琶湖環境科学研究センター センター長 内藤 正明氏










 講演2 「土壌の物質循環機能を検証する」

  財団法人日本土壌協会 会長 松本 聰氏







             
         
 
 講演3 「水循環の健全性をめざして」

  埼玉県環境科学国際センター 総長 須藤 隆一氏





 

 
ご講演の後、3人の先生には引き続いて、循環が動き出すためにはどうしたら良いのかをテーマにして、パネルディスカッションをお願い致しました。
















 シンポジュウムの閉会にあたり、大村達夫教授(東北大学教育研究評議会評議員)よりご挨拶をいただきました。東北大学土木工学専攻における寄附講座の意義、そして大学と民間が手を携えることにより生まれる相乗効果などについてお話がありました。






引き続き、会場に隣接した会食施設において懇親会が開催され、こちらの方は約100名の参加者を得て、世代を超えたディスカッションがおこなわれるなど各々有意義な時間を過ごしていただけたものと考えます。














 








地元宮城の蔵元から直送いただいた、関東地方では普段では飲むことのできない銘酒が会話を弾ませる潤滑油となったことは間違いないと思われます。

「環境マテリアルシステム学」開講

Posted by ESE



寄附講座では廃棄物の最終処分問題におけるセメント工場の役割や都市鉱山などに対応したリサイクルの実情等について解説する「環境マテリアルシステム学」を開講しました。現場でご活躍されている方々にご講演をいただくことで,より実践的で新しい情報を提供しています。また本講義では座学のみならず実際の工場を見学することで,静脈物流の現状を体感できる機会を提供しています。授業や工場見学の様子は写真をアップしていますので,ぜひそちらの方もご覧下さい。

武田文彦

Posted by ESE

武田 文彦

Dr. Takeda was born in Sendai, Japan. He graduated from Tohoku University, Japan. Now he is a postdoctoral fellowship at Ecological Service Engineering Laboratory. He is interested in the utilization of allelopathic effect of aquatic macrophytes to control microalgal biomass in lakes and sea areas, especially to inhibit the formation of water-bloom and red tide.


名前:武田文彦(Fumihiko TAKEDA)

役職:准職員教育研究支援者

研究テーマ:大型水生植物のアレロパシーを活用したアオコ・赤潮抑制に関する研究

シンポジゥウム「循環型社会をめざして」 Download: 案内1 / 案内2
Download: 寄附講座の概要

Members

Kazunori Nakano

准教授

Katsuo Sugahara

准教授

Shingo Tomiyama

准教授

Woo-Seok Shin

研究教育支援者

Megumu Fujibayashi

研究教育支援者